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「宇多田ヒカル画像」の画像検索結果

今回も4年間の結婚生活

 

シンガー・ソングライターの宇多田ヒカル(35)が(敬称略)

 

夫のイタリア人男性と離婚していたことを、

 

所属レコード会社の関係者が7日、明らかにしました。

 

尚、離婚した時期など詳細は不明です。

 

前夫の写真家で映画監督の紀里谷和明氏(49)と4年半の結婚生活を経て離婚しましたが、

 

再婚生活も約4年で終止符を打つ結果となりました。

(2003年に紀里谷和明と結婚し、2007年に離婚を発表)

 

宇多田は14年2月、同市内の高級ホテルのバーテンダーだった夫との結婚を発表し、

 

同5月に挙式。翌15年7月に第1子となる長男出産を発表しました。

 

2度目の離婚の原因は?

 

宇多田ヒカルの旦那であったイタリア人男性、フランチェスコ・カリアーノさんは当時、

 

高級ホテルのバーテンダーを職業としていましたが、

 

結婚後は無収入で専業主夫をしていたそうです。

 

このことから、離婚原因は旦那が”ヒモ”だったから、職業はパチンコなどとネットで言われていますが、

 

宇多田ヒカルさんはTwitterで「パートナーに求めるものランキング最下位は経済力

 

と語っているのでこの辺は違うと思われます。

 

10代の頃からヒット曲を連発しかなりの年収を得ていたでしょうし、現在でもCD等での印税で

 

お金に苦労することは無いと思われる彼女にとって必要な男性は経済力ではないのはうなずけます。

 

また、宇多田さんはカリアーノさんについて、「根が誠実で多くの人に愛される青年」と語っています。

 

ですので、純粋に彼の人柄に惹かれて結婚したのでしょう。

 

でなければ、一般人のイタリア人の男性と結婚しないと思うんですよね。

 

ただ、純粋に人柄に惹かれたからこそ離婚も早かったのでしょうか。

 

世界的な注目を集めた“格差婚”は、宇多田が芸能活動休止中だった

 

2014年2月に電撃的に発表されました。

 

当時、男性は宇多田の公式HPで「平凡な男が、ヒカルのようなスーパースターと

 

一緒になるということが不思議に感じられるかもしれません。

 

私自身も初めは信じられませんでした」とコメントしていました。

“逆シンデレラストーリー”としてイタリアの地元紙でも取り上げられ、

 

同年5月には男性の故郷にほど近いイタリア南部の海辺の街ポリニャーノ・ア・マーレの教会で挙式を行っています。

 

宇多田は15年7月に長男を出産し、ツイッターで子育てについて綴ることもあったようです。

 

離婚後も宇多田は変わらず活動拠点を海外に置いています。

2度目の離婚を決断した宇多田ですが、すでに新たな恋をスタートさせていると明かす関係者もいるそうです。

 

懇意にしている若手ミュージシャンと交際中ということですがこちらの方は定かではありません。

海外が活動拠点ですから日本では目撃情報等も少ないでしょう。

 

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宇多田ヒカルの現在の住まいはどこ?

アメリカで産まれ帰国子女としても有名な宇多田ヒカルですが、歌手デビューを果たしてからは住まいを転々とし、

 

プライベート事情も不明な事ばかりでした。

 

そんな宇多田ヒカルの現在の住まいは『ロンドン在住』という事で、

 

ロンドンに自宅を置き、これまでは旦那と家族3人で暮らしていたようですが

 

これからはどうするのでしょうね。

 

まだ子供も2歳ですからミュージシャンとして活動するのであればベビーシッター等に預けて

 

という事になるのでしょうが、

 

2016年10月、宇多田がテーマソングを担当する番組『NEWS ZERO』で村尾信尚キャスターと対談した時、

 

宇多田は日本とロンドンの意識の違いについてこう語ったそうです。

 

東京は子育てするような場所ではない。

 

例えば電車とか乗っても、赤ちゃんがちょっと泣くだけで、

 

乗っている人たちの視線とかは、かなりひどいものだし、

 

この赤ちゃんたちがこれからの日本を作っていく、

 

または年金なども払ってくれるというのに、

 

赤ちゃんの子育てに協力的な空気が日本にはない。


けれど、ロンドンでは、みんなで子供を育てようという空気があるという。

ですから今後もロンドン在住が基本なのではないかと思います。

 

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まとめ

 

一般的に、結婚生活が数年も経てば多くの人はパートナーの魅力に飽きてきます。

 

宇多田ヒカルはお金への執着や周りの評価を気にしないタイプの人ですので、

 

結婚していることへも執着がないのでしょう。

 

今後もフィーリングが合うと思えた男性ならばまた再婚するのかもしれませんね。

 

個人的には彼女の楽曲が好きなので出来れば日本を中心に活動して欲しいのですが

 

その辺は彼女が決めることですので私的には今後も一ファンとして応援して行きます。

 

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